ヒューマンハピネスに
ついて

about us

ありのままの自分で、
人とつながり、
社会の中で
自分らしく生きる

「ありのままの自分」を知っていますか?

「ありのままの自分を生きる」ことは、自分に正直に、リラックスして自然体で生きられることです。

そんな自分を生きられたら、とても素晴らしいと思いませんか?

多くの人は、自分自身を深く見つめ、自己認識することがあまりない状態で人生を生きています。

パターン化された決まり切った言葉や行為を行っていたり、仕事や家族、友人の中で周囲からの期待に応え、社会で受け入れられるように「役割の自分」を無意識的に演じて生きていたりします。
それは、その人の、その時点での人生のカタチ(ライフスタイル)と言えるでしょう。

「社会人たるもの~~でないといけない」「リーダーは□□であるべき」のように、本当に言いたいことややりたいことをガマンして「役割の自分」ばかりを生きていると、本来の自分、ありのままの自分を見失って、混沌とした社会や人間関係の中でいつしかストレスを抱え、思うように生きられず、生きづらさを感じるようになるかもしれません。

「役割の自分」からしなやかに変容する

言いたいことややりたいことをガマンして、本音を抑圧したままにしておくと、いずれ人生が立ちゆかなくなってしまうこともあります。

本来の自分の生き方とのズレがあまりに大きくなると限界に達し、混乱したり、その状況に対処しきれなくなったり、状態の強弱はあれど、本人も無自覚な問題行動を起こしてしまったりすることもあるでしょう。

しかし、この様な状態を悪い状態とか否定的な状況として捉えるのではなく、それらの状況を本来の自分、ありのままの自分を生きるための気づきの機会と捉え、自己変容することによって、次のステージへと昇華し、自己成長することができます。

自分を制限していたものを取り除き、混沌とした社会の中でも、揺らぎながら、自分らしい姿でしなやかな自己を確立できる。

そして、ありのままのあなたで、人とつながり、社会を自分らしく生きることが理想です。

ヒューマンハピネスは、医師であり、公認心理師(国家資格)、心理療法家である上谷実礼とパートナーたちが、最先端の神経科学や心理学、心理療法によって、その人自身の自己の気づきを促進し、癒やされ、自己変容できるよう、社会で生きる個人の方、また、企業組織やリーダー、そこで働く人々に向けて様々なサポートを提供しています。

価値観・理念

Value
  • 自己認識を深める

    01
  • 自己受容を促す

    02
  • ありのままの自分を生きる

    03
  • 人の器を拡げる

    04
  • 魂を輝かせる

    05
  • Power of Being=存在の力を
    発露させる

    06
  • 自己変容を加速させる

    07
  • 愛の泉を開放する

    08

目的

Purpose

人々が、ありのままの自分
を生きて、魂の輝きを発露させる。
また、その人の本質的な魅力や
存在の力(Power of Being)を
誰しもが発揮できるよう
支援すること。

ミッション

Mission

「ありのままの自分を生きる」
ための講座や研修、
ワークショップ、
心理療法を通じ、また、
そのコミュニティを
醸成することで、
人々の自己認識を深め、
自己変容、自己成長を促し、
人間性、精神意識の向上を目指す。

事業内容

Service

企業研修・
コンサルティング

医師、公認心理師としての知見、経験を活かし、また、上谷実礼が研究、実践している、ゲシュタルト療法、アドラー心理学、最先端の神経科学「ポリヴェーガル理論」や、スパイラルダイナミクスといった成人発達理論、また多様な心理、精神医学方面のノウハウをベースに、企業のHR(Human Resources)分野における人財育成、組織における自己成長、リーダーシップ育成など、人の成長に関わる様々な研修を提供しています。

講演・ワークショップ・
個人セッション

医師、公認心理師として培った心理学や心理療法の専門的な知識や体験をベースに、混沌とした社会や組織の中で、ストレスから解放され、自分らしい生き方を自信を持って自ら選択できるように、自己変容、自己成長を促す講演や講座、セミナー、ワークショップを開催しています。

個人では対人支援職(医師、看護師、心理カウンセラー、介護士、理学療法士、保健師など)の方、企業では経営者、企業リーダークラスの方を特に対象としています。

産業保健サービス事業

産業医として企業社員の皆様が健康で、快適に仕事ができるよう、専門的な医師の立場から指導、助言を行っています。
産業医学の実践者として、産業保険の理念や労働衛生に関する専門知識を活かし、働く人々の健康管理を行い、障害を予防するために、心身の健康を維持し、また増進することを目指して活動しています。